【視聴数 19525875】
【チャンネル名 Official髭男dism】
【タグ SPY×FAMILY,ミックスナッツ,髭男,髭男dism,ひげだん,ヒゲダン,髭ダン,アイラブ,ilove,ユニバース,universe,クライベイビー,crybaby,リベンジャーズ,ドラえもん,東リベ,アポトーシス,apoptosis,editorial,エディトリアル,ハロー,HELLO,Laughter,ラフター,パラボラ,コンフィデンスマン,アルバム,AL,ALBUM,ペンディング,pennding,ペンディングマシーン,コンフィデンスマンJP英雄編,コンフィデンスマンJP,英雄編,anarchy,アナーキー,のび太の宇宙小戦争2021,ライブ映像,ツアー,スパイファミリー,mixednuts】
映像もスパイファミリー出てきたシーンが再現されてる…
聞いた瞬間好きになった笑
ピーナッツの歌詞が離れなくて調べたら出てきた!
SPYXFAMILY!!!
ILOVEとかプリテンダー辺りは興味なかったたけど…115フィルムとかから好きになった!
自分的には日本語主な曲が大好きっす
応援しまっする!
#ヒゲダンMETROCKノーダウト
ちゃんまつのドラムが
平坦?で強弱があんまりないので
お客さんがノリにくそう?
強いリズムのときに腕振りしたいけど
どこが表拍かわかりにくいようす?
ドラムあるのに藤原さんが
右足でリズムを自分でとっていた。
ドッ ドド ドッ ドド ドッ ドド ドッ ドド
のリズムで、「ドッ」が強アクセントだが
どこにアクセントがあるか
演者もお客さんも行方不明になっている?
This is reaaalllyyy cooolll!! It’s perfectly fit for spy x family!
ドアスコープ覗き込んだら髭男が歌ってるホテルめっちゃええな
I like mixed nuts, Do you also like De-Mixed nuts ?
This is the English comment you’ve been looking for
PEANUTS.
1:42 で 3:36
音量を落とし 1:06 に戻って
「この番組は ご覧のスポンサーで」と言う
神曲
this is the theme song of spy × family, right? ♥️♥️♥️
ドラムのシンバル等で強アクセントにするのは
ヴォーカルが歌っている、キーワード=
歌詞の文章で強調したい部分?⬅ LIVE映えドラム
2:26
時に「冷」たくて
「騒」がしい窓の向こうyou know?
「星」の一つも見つからない
「雷」に満ちた日があっても良い
「ミス」だらけ
「ア」ドリブ任せのShow, but I know
「所詮」ひとかけの日常だから
「腹」の中にでも
「流」して寝よう
「隠し」事だらけ
「継ぎ」接ぎだらけのHome, you know?
「とっ」ておきも出来合いも
残さずに「全部」食らいながら
「普通」などない
「正解」などないLife, and I know
「仮初め」まみれの日常だけど
ここに「僕」が居て
「あなた」が居る
この「真実」だけでもう
「胃」がもたれてゆく
この一掴みの「奇跡」を 「噛み」締めてゆく
( 噛みと神を掛けている?)
この声が出てるの腹と喉だけじゃねぇな
袋に詰められたナッツのような世間では
誰もがそれぞれ出会った誰かと寄り添い合ってる
そこに紛れ込んだ僕らはピーナッツみたいに
木の実のフリしながら 微笑み浮かべる
幸せのテンプレートの上 文字通り絵に描いたうわべの裏
テーブルを囲み手を合わすその時さえ ありのままでは居られないまま
隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know?
噛み砕いても無くならない 本音が歯に挟まったまま
不安だらけ 成り行き任せのLife, and I know
仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る
この真実だけでもう 胃がもたれてゆく
化けの皮剥がれた一粒のピーナッツみたいに
世間から一瞬で弾かれてしまう そんな時こそ
曲がりなりで良かったらそばに居させて
共に煎られ 揺られ 踏まれても 割れない殻みたいになるから
生まれた場所が木の上か地面の中か それだけの違い
許されないほどにドライなこの世界を 等しく雨が湿らせますように
時に冷たくて 騒がしい窓の向こうyou know?
星の一つも見つからない 雷に満ちた日があっても良い
ミスだらけ アドリブ任せのShow, but I know
所詮ひとかけの日常だから 腹の中にでも 流して寝よう
隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know?
とっておきも出来合いも 残さずに全部食らいながら
普通などない 正解などないLife, and I know
仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る
この真実だけでもう 胃がもたれてゆく
この一掴みの奇跡を 噛み締めてゆく
ちゃんまつのドラム →
英語学習に似ている?
アクセント(強調)や
イントネーション(上下の抑揚)がないと
ボソボソしたのっぺり英語(ドラム)に?
ベースの荒ぶりがすごいなこりゃもうランニングベースだ。
カッコつけてないのにカッコイイ歌詞が彼等の魅力かな
【引用】#ランニングベース とは?
其の壱:1音目の音はルートを使う
ランニングベースのフレーズでは基本的に
1音目はルート音から始まるのが良いそうです。
はじめの1歩は足場のしっかりと
安定した所から踏み出すといった所でしょうか。
もちろん敢えてルート以外の音から
はじめる場合もありますが、
コードの土台となる音からはじめる事で
安定感や安心感が出ます。
安心感/安定感と言えば
ベース弾きの永遠のテーマ。
其の弐:2音目以降の経過音で躍動感を表現
2音目以降は音を上げたり下げたりして
階段を昇り降りする様な流れを作る事で
躍動感を出しています。
TABの方で言うと、1小節目のルートの後に
3弦の4フレ→5フレ→6フレ→7フレ
と来て2弦の4フレ→5フレ→7フレと
移動していくような流れが
オーソドックスなフレーズです。
安定感もありつつ
テンポ良く前に進む感じ。
応用編としてスケール内の往復とか
ルートからオクターブに飛んでからの降下
なんてのもありますが、
まずは半音の上昇/下降フレーズ。
其の参:最後の音は次のコードへの繋ぎ
小節の最後の音は
次のコードにスムーズに繋げるように
次の小節の1音目(=ルート音)の
前後半音or1音の音を選択しています。
この曲の場合は次のルートの1つ先に行って
バックステップするパターンですが、
コード進行によってはそのまま
半音or1音で繋げていく場合もあります。
其の四:フレーズにちょびこ(ちょびっと個性)を
シンプルになりがちなフレーズも
2小節目/5小節目/とどめの8小節目で
出てくるグリスや4小節目の終わりに出てくる
ハンマリングなんかの小技を効かせる事で
更に加速する感じが出てます。
8分音符でテンポ良くビートを刻んでも
かなり軽快なリズムを醸し出しますが、
そこにちょっとだけ個性をプラスすると
更に雰囲気が出ますね。